音楽ソフト
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変化?
- Date
- 2010-02-28 (日)
- Category
- 音楽ソフト
ども、Yoshiです。
自宅スタジオでは、MOTUのオーディオインターフェースを使っています。
今までというとずーっと昔から、MOTUの日本代理店と言えば、MUSETEXさんだったのですが、
株式会社ハイ・リゾリューションさんへ移行することになったようです。
うーん、なんか感慨深いものがあります。
当時、音楽を始めたばかりの時、Macintoshは本当に高かったことを覚えています。
当時の音楽ソフトは、Vision,Performer,Logic,Cubase(Atari)の4大シーケンスソフトが圧巻していました。
どれも、得意分野があったものです。いやー高かった・・・んです。
どのソフトも海外製だったため、日本に代理店ができて、その代理店ががんばってサポートしていってシーンを盛り上げてきたのです。
その中でも20年以上にわたって、サポートしてきたMUSETEXさんにはほんとに頭があがりません。
株式会社ハイ・リゾリューションさんもLive!お世話になっているので、よろしくという感じです。
とりあえず、MUSETEXさん、お疲れ様でした。お世話になりました!
Come on Music懐かしいなー。(RCM-PC98)
- Date
- 2009-06-28 (日)
- Category
- 音楽ソフト
どもYoshiです。
だんだんと音楽ブログで無くなっているように感じますが、活動は最速を記録していますので、ご安心を。。。(ボーカル待ちが多いんで(笑))
今日さっきPSP版のブランディッシュをクリアーしたところです。
世代がばれそうですが、PC-9801でやりましたなぁこのゲーム。
ちょうど、PC-8801からPC-9801への世代交代で、8色とかいう状態から16色へ画素数も増え、その際に新しくということで、マウスオペレーションが導入されたゲームです。
PC-9801には大変お世話になりました。仕事でも使っていた、PC-9801の打ち込みのソフトと言えばこれというCome on Musicをご紹介。
しかも、まだ売ってるし!(驚愕・・・)
打ち込みが打ち込みって言われそうな画面ですが。。。(お借りします)
基本的に、数値入力のソフトです。
オーディオ何それのソフトウェアです。(当時のハードでAudioなんて使うのはスペック的に不可能です。)
MacintoshでもこのようなMIDIを専門で扱う、visionとかPerformerというソフトが使われていた時代です。
このソフトなんせ全てがキーボードオペレーション!マウスなにそれ。
超高速での打ち込みが可能!一小節192の分解機能さえ覚えれば、(4部音符96)簡単に入力可能です。(まあ細かいニュアンスはきついですが)
当時のシーケンサーもこんな程度だったので、この大きな画面で見れるのは感動ものでした。
また当時はMacintoshはすごい高くて、一般庶民(特に学生)に手が出るような価格ではありませんでしたから、20万円以下で購入できるPC上で、2万円程度のインターフェースを買えば使えるというのが良かったんですね〜。
未だに売ってるんですねー。とても懐かしい・・・
一応、次回に続く?
Real Guitar2L導入〜
- Date
- 2009-06-21 (日)
- Category
- 音楽ソフト
ども、Yoshiです。
最近機材ネタが無く、、、ってわけではないんですが、
Tetsuのブログにあるように最近、作曲アレンジをぶっとばしています。
まあ、Tetsuの方からその理由は近いうちに発表になるでしょうが。。。
さて、そこで、ずーっと悩みだった、ギターの打ち込み、結構時間がかかっていたり、ギターのポジショニング的におかしいということが多々ありましたが、今回からある程度解決です。
ちょっとネタ的に古いですが、Music Lab.のReal Guitar 2Lを導入〜
※リンク先は国内代理店のクリプトンフューチャーメディア
基本的に
- アコースティックギターの音が出る、サンプラー
- 演奏パターンを登録してあり、自由に利用ができるパターンマネージャ
- Soloモード、Chordモード等の多彩な演奏方法。コードモードではポジションも設定。
- ハンマリングオフ、オン、ギター特有の音も自動的に再生
と結構すごいんですよ。
僕の場合Cubase4なので、基本VSTインストとして使う訳ですが、パターンマネジャからの使い勝手が想像以上に良くて、ビックリしています。
どういう事かというと、
- まず、VSTiでRealGuitarを立ち上げ
- 音色を選択
- PM(パターンマネージャ)を起動
この場合、8thのピッキングパターン - これで良ければBypassの下の1のあたりをクリックして、Trackにドラッグ!こんな感じで、MIDIデータが書き込まれます。(デスクトップにドラッグすれば、MID(スタンダードMIDIファイルに)
- そうすると中身はこんな感じになります。
これがパターンの中身ってことになります。
そうです。これがMIDIデータになるってことは、加工ができちゃうんです。
ということで結果パターンを勝手にMIDIで作る事ができて、うまくコードパターンと演奏データを統合するとギターのシュミレーションが大分楽になりそうです。
気になる点は以下の通り。
- 惜しむらくは、Instrument Trackで構成されてしまうので(Cubaseの問題?)どんどんトラックが増えてしまう事。(MIDIトラックで書き出されるとうれしい)
- VSTiの1つ目の音色(どのギターの音か)が消えてしまいSelect Guitarになってしまう。これは、プロジェクトメモで対処
- PM(パターンマネージャ)の画面を広げる事ができないので、パターンが見づらい!
- オーソライズ形式が、「メール」(!)という超アナログ!しかも登録が終わらないと、UB(UnivasalBinary)対応のバージョンがダウンロードできないため、結果、オーソライズが終わるまでまったく使えない。(IntelMacは悲劇!)
- パターンが多いと歌っているが、いまいち(これから拡充してしまう予定。)
音という意味では十分にリアル。これでいい感じです。
→実際は、Cubase上のVSTEffectで、アンプシュミレーションしていますし。
現在、アレンジ中の曲で使い始めています!
では、また。 ご参考まで。(ああ、結構大変だったこの記事)
SysEX Librarian (MIDIダンプ送受信ソフト)
- Date
- 2009-06-07 (日)
- Category
- 音楽ソフト
こんばんわ。Yoshiです。
本日は、ちょっと前のシンセサイザー(なのか?)で使っているMIDIダンプソフトのご紹介です。
ちょっと前のシンセってほぼ外部保存装置にフロッピーディスク(FD)を利用していますが、これいつか簡単に壊れます。
YAMAHAのDX-7IIっていうシンセにFDというFD装着モデルがあったんですが、はい。簡単に壊れてしまいました。
そこで最悪の事態を考えて、基本的に最終データはFD以外でも保存しておくようにしています。
そのとき使うのが、このMIDIダンプです。
MacOSXだったら、このSysEX Librarianがオススメ!
フリーソフトですし、IntelMacでもちゃーんと動作します。
では!
アルバムノユクエ
こんばんわ。Yoshiです。
さてさて、アルバム発表に向けて、レコーディングの真っ最中です。
→baku君にがんばっていただかないとって感じですが・・・
傾いた枯れ草は、レコーディングの音作りとかは私がやるので、まあ大変です。
よく録ればいいんじゃんぐらいなことを言われますがとんでもない。
ほとんど新たなアレンジと同様なぐらい手間かかっています。
- コーラスを作る時にステレオにするのかとか
- ボーカルにあわせて再度ストリングスアレンジをし直したりとか・・・
- ボーカルのピッチをひょひょっと直してみたりとか
いろいろやっています。
その中で、今回、プラグインも一気に増やしました。
- どこぞのPodcastでは、「毎月リリース」といってましたが、ちょいと難しくなってしまったこと。
- それだったら、アルバム出してやる
- と、気が変わった?
とまあ、そんな感じで、以下のプラグインを追加っ!
- IK Multimedia T-RackS 3 基本的にマスタリング用です。Peakから使おうと思ったら、めちゃくちゃ重い。重いとは聞いていたがMacproの化け物でもだめか?AUだとよけい重い。単体で使う事にしました。
- PSPシリーズ
- PSP VintageWarmer2 これは一番使っています。Guitarと隠し技でボーカルに使います。
- Lexicon PSP42 レキシコン大好きです。(マスターリバーブはハードのMPX500ですし)ディレイはこれで決まりですな。
- PSP Neon EQです。
PSPはできればあとリミッタが欲しいかも・・・
T-Racksのセッティングを仮にやってみました・・・
ではまた!
Wavesプラグインが1月31日までお買い得・・・
- Date
- 2009-01-18 (日)
- Category
- 音楽ソフト
こんにちは。
Wavesなんて普通の人は知らないかなー。
まあ、音楽用のプラグインなんですが、、、ProToolsで有名。
Native Powerpackも安いですなー。
http://www.minet.jp/waves/product/npp/
¥71,400 (本体価格¥68,000)が、¥42,840 (本体価格¥40,800)
この価格だと、マジ買いなんですが・・・
Waves Silverもいいですな・・・
特価:¥76,860 本体価格:¥73,200
定価:¥128,100 本体価格:¥122,000
しばらく悩んどきます・・・・
(O2Rも修理しなきゃだし・・・・、参りました)
お金ないから、とりあえず、「PowerPack」かなー。(Cubase5はしばらく静観するし)
Cubase 5!きましたね・・・
- Date
- 2009-01-17 (土)
- Category
- 音楽ソフト
こんばんわYoshiです。
Cubase5発表になりました。いい感じです。
やっぱり新機能が気になりますねー。
1.ボーカルピッチ補正
やはりYAMAHA買い取り。きましたねー。PitchFXを入れちゃったみたいです。
こちら
でも、Melodyne持ってるんで、いいだけど、多分Melodyne使うかなー。
2.ビート加工/ループ加工
このあたりもよさげですな。ドラムキット組んでおくと便利そうです。
でも、なんか、動作環境が
Mac OS X 10.5.5
てのが・・・ちょっとつらい・・・
僕のは、10.4.11なんですが、10.5系にするとPeakはいまいちになっちゃうし、あんまりあげたくないんですよね・・・
悩みどころです。
というか、まずいったいいつ発売なの?って感じです・・・
しばらくは、Cubase4のまま行きますけどね。(怖いから)
ではでは!
やったぜ、解決!Celemony Melodyne Pluginでトラブル Part3
- Date
- 2008-12-07 (日)
- Category
- 音楽ソフト
ども。
結果的に自力で解決することができました。
結果的にはプラグインに問題です。
プラグインについては公開しません。
トラブルシューティングの参考にしてください!これで、Nightがすすむー!
困ったもんです。Celemony Melodyne Pluginでトラブル Part2
- Date
- 2008-12-04 (木)
- Category
- 音楽ソフト
一応返事がきたので、その回答をしつつ試したところ、どーもmylodyneが44.1で出力しているため、変なサウンドになるみたいですね。。。。
バグじゃねえの?
You wrote about sampling rate, so I did followings:
No.1 : I made a new project in Cubase. (Sampling rate is 48KHz 24Bit)
No.2 : I recorded my voice in the audio track.
No.3 : I inserted Melodyne ito the audio track and transmitted.
No.4 : I replayed Mylodyne , and then , there was storange sound.
No.5 : I changed the sampling rate of Cubase project ( 48Khz 24Bit -> 44.1Khz 24Bit)
No.6 : My voice was replayed rightly.
I replayed a audio track at 48KHz , but Melodyne replayed a audio track that was transmitted, at 44.1KHz.
It is impossible.
また回答待ちで〜す
参ったもんです。Celemony Melodyne Pluginでトラブル
- Date
- 2008-12-03 (水)
- Category
- 音楽ソフト
こんばんわ。Yoshiです。
ボーカルのピッチ補正等で利用している、Celemony Melodyne Pluginでトラブルです。
現象としては、Celemony Melodyne Pluginをかけると音が奇妙な音になってしまうというものです。状況的には、サンプリングレートがあっていないよーな高い音?でもピッチは無理矢理あわせているようなほんとに変な感じ・・・
Cubaseをバージョンダウン(4.5→4.1)したり、初期設定捨てたりしましたが、もー全然だめ。
日本国内正規品ですが、めんどくさくてCelemonyに直接問い合わせしています。
Celemony Melodyne plugin 1.0.4 use.(Mac OS VST)
Melodyne - plugins Version : 10.0.4.2
your serial number :xxxx-xxxx-xxxx
which operating system you are using:Mac OS X 10.4.11 Ja
what computer hardware you are using and its specifications: Intel Mac Pro
what audio and MIDI hardware you are using:
Audio MOTU2408MKII 48KHz 24Bit
MIDI Unitor 8
which host application you are using:
Cubase 4.5.2 Builde 274
I inserted Melodyne in the audio track and use it,it became a strange
sound where the key goes up.
Sampling rate is same in all the hardwares. ( Audio interface , Mixer
(YAMAHA O2R) , Cubase , Cubase Project files )
After I initialized the setting of Cubase and inserted Melodyne in the
audio track and used it, it became a strange sound where the key goes up.
I initialized ( delete ) the Preferences files ( ) but failure.
Please teach me how to solve the problem.
さて、いつ回答くるか・・・レコーディングどうしようという感じです。
ま、録りは進めます。
エフェクターの選択
- Date
- 2008-10-11 (土)
- Category
- 音楽ソフト
こんばんわ。Yoshiです。
未だにハードウェアレコーディングから逃げられない僕・・・
まあ、古い人間なので。当然プラグインソフトなんてほとんど使わないし・・・
昔はほんとに使わなかったですね。本気で音が劣化すると思っていたし、なんか思った感じにEQが仕上がらなかったり。
結局それもあって、特にソフトシンセは全く使いませんが。。。(M1.WaveStationはたまに)
最近、獏と作る楽曲で、ギターを使う事が多くなった。これはすごく進化というかかわったなと思っています。
というのも、前はEuroとかTranceなので、ギターなんてあり得なかったんですね。それが、獏とやるようになって、ギターの音を使うようになってきました。
あ、まあちなみにギターは弾けませんが(爆笑)だからフレーズが超陳腐・・・
そこで最近大活躍な、プラグインエフェクトをご紹介!
1.Cubase 4標準プラグイン
1).Da Tube
真空管のシュミレーション(プリアンプ)です。
最近、Bass系とドラム系には必ずかけるようになりました。
音が前に出てくる感じになります。75%ぐらいドライブしちゃいます。(笑)
2).Deley
ボーカルとギター系でよく使います。Deleyはちょっと最近次に紹介するのに移行中・・・
後はEQなんかを使います。
2.プラグイン
1).Vintage Warmer2
はい。もう定番、2MIXでかけることが多いです。
2).PSP Lexicon 42
これが最近お気に入りのDeley。ボーカルに良く使用します。ボーカルは黄金の189Sec Deley!
ただ円高になってきているので、購入は月末予定・・・
3.狙っているプラグイン
リバーブだけは、どうしてもハードを使っていますが、最近チャンネルストリップ系が欲しくなっています。
1).LIQUID MIX
ハードウェアでVSTを利用できるプラグインです。
これいいですね。ただ、不安定という報告あり。要調査。
2).PowerCore
高いです。いいですけど。
ではでは
Live!で打ち込み
- Date
- 2008-03-30 (日)
- Category
- 音楽ソフト
なんかトップがEx-ternal活動終了ではなんか寂しいので、さっさと更新します。
新曲(傾いた枯れ草)やってます。
実は発表曲以外に、4曲以上あるんですが、作曲アレンジが時間かかるのでどんどん先行させています。
今回作っているのはできれば春に出したい感じの曲。
リズムとBassの付け方が結構曲を左右するので、Live!のリズムもえらい細かい。
もう1/32なんて普通〜。
※新曲
特にBassドラムにはこだわってやっているつもりです。
一番上の行から2番めがBassドラム。
青の音と赤の音は違う音にしています。頭をちょっとタイト目なBassでって感じです。
昔に比べてリズムの打ち込みもめんどくなったなというところです。
最近はリズムについても、パーカッションは極力減らすようにしています。
→それでも4つ入ってるけど・・・(笑)
ではまた!Live!は快調です。
Live6エラー 続報
- Date
- 2007-12-13 (木)
- Category
- 音楽ソフト
トラックバック先の記事でも書いていますが、Live6が異常終了するという問題が
やっとこさ解決したので、掲載します。
結論的には、「Motif XSのUSBドライバーとの衝突」のようです。
・Cubase Cubase4.1
・Live Live6.0.10
・Unitor Emagic Unitor 8 MKII
・2408 MOTU 2408MKII
・Motif MOTIF XS
<検証結果>
1).すべて外したケース
A.Cubase+Live
5分ほどでは問題なし。体感処理速度も速い。
B.Live
5分ほどでは、問題なし。
2).UnitorのみOn
A.Cubase+Live
5分ほどでは問題なし。体感処理速度も速い。
B.Live
5分ほどでは、問題なし。
3).Unitor+2408MKIIをON
A.Cubase+Live
5分ほどでは問題なし。体感処理速度も速い。
B.Live
5分ほどでは、問題なし。
4).Unitor+2408MKII+MotifをON
A.Cubase+Live
Live起動時にクラッシュ
B.Live
起動時に2回クラッシュ。
結論としては、MotifXSをUSBで追加するとへんな競合がおきてエラーになるようです。
5).MotifをUSBからMIDIへ変更
30分程度打ち込みを継続したが問題なし。
この場合サポート先はヤマハでしょうか?
→CubaseのDAWControlができなくなってしまいますが・・・
MOTIFのドライババージョンは、
YAMAHA-USBMIDIDriver.plugin 1.1.0
http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/dl/driver/usb-midi/index.html
の最新バージョンです。
Live! やっぱだめじゃん・・・
- Date
- 2007-10-28 (日)
- Category
- 音楽ソフト
・・・タイトル通りです。
やっぱりエラーは収まりません・・・もう泣きたい。うっぱらおうかな・・・
最後の望み7はどうだ!
がーん・・・
Cubase4.1 やっとアップデート
- Date
- 2007-10-26 (金)
- Category
- 音楽ソフト
こんばんわ。Yoshiです。
ま、この時間ですので、なんかトラブったってことで。。。。
はい、トラブりました。
まずアップデート時に、VSTBrideとかいうソフトでPowerPCのエミュレーションだかVST2をサポートしてくれるようですが、Peak4はうまくいきませんでした。
Cubase4.1の起動画面でぶっちゃけだんまり・・・
アクティビティ画面で、何度か殺していたら、うまくいったようです。
動作しています。
やったこと。
1,VSTフォルだからフリー等の相性わるそうなのをはずしまくる。
2.PrefarenceフォルダのCubase4を捨てまくる。
ぐらいです。
なんで動いたかはよくわかんないっす。(正直なところ)
ライセンスエラーもなぜか出ていましたが、まそれは消えました。
UV22HRつかう時に出たんですが・・・
http://www.electori.co.jp/apogeepro/uv22hr.htm
ということでLiveもまったく未検証!明日に続きます。
オープニングが少しかわった。
なんとか動いた・・・(これ新曲(笑))
Cubase 4.1リリース
- Date
- 2007-10-25 (木)
- Category
- 音楽ソフト
・サンプル・エディタのインスペクター
・VST3 プラグインのサイド・チェーン入力
・「サミング・オブジェクト」からの自由なルーティングと
レコーディング (※)
・拡張されたメディアベイ機能
・トラックのクイックコントロール
・移調トラック
・拡張されたアレンジャー・トラック(旧「プレイ・オーダー・
トラック」)
・プロジェクト・ロジカル・エディタ (※)
・SEQUEL プロジェクト・ファイルとコンテンツの互換性
・Music XML のインポート&エクスポート
・新しい VST3 プラグイン: Chorus, Distortion, DualFilter
・Roomworks and Roomworks SEのVST3対応
・Apogee UV22HRのVST3対応
・Windows Vista対応(32-Bit)
・VSTプラグイン・ブリッジ(Windows and OSX)
・QuickTime 7対応強化
・Apple Remote への対応
・追加されたドラム・データ編集機能
・リモート・コントロール機器用機能の拡張
・新しいファイル形式「MIDI ループ」
・プロジェクトの非アクティブ・ロード
・HALionOne での MIDI ファイル再生
なかなか強力です。
さて、Live!との同期問題は、どうなる!
ダウンロード中!深夜には続報いれます!
Updata http://www.steinberg.net/1172_0.html
うーんまいった・・・
- Date
- 2007-09-15 (土)
- Category
- 音楽ソフト
こんばんわ。お久しぶりのエントリーです。
音楽活動をしていなかった訳ではありません。前よりもBoostがかかっているぐらいです。笑
このタイミングで報告しておきます。
新ボーカルと新たな制作を初めています。
新ボーカルの紹介は音とともにコンセプトですが、期待してください。久しぶりに本気でやれるボーカリストが協力してくれてうれしく思っています。
Ex-ternal時代に作曲し最もCD売り上げの高かった「Glitter Eyes」を最新サウンドで(リマスターっていう感じでしょうか?)お届けする予定です。
今度は、制作にも入ってきてもらう感じで、彼の作曲をこちらでアレンジするということも考えています。
ご期待ください。(日本語3部作も完成させます)
さて、表題の困ったなですが、Live6がなんかエラーで終了してしまうようになり、現在サポートに依頼しています。
続報入ればご連絡しますが、もーHD買って再インストールも視野に入れています。
(そんなにのんきに待っていられないので。)
また続報します!
今年は動きますよ!
ふーむ・・2(PCIカードアップグレード)
- Date
- 2007-07-15 (日)
- Category
- 音楽ソフト
ふーむ・・・でお話した通り、やはり卓ミックスが向いているようなので、MOTU社のPCIカードのアップグレードをお願いする事に。
→結局、これが届くまでミックスダウンには届かないという結論に・・・
日本代理店は、ミューズテクスさんなので、サイトを見ると、
1.PCIカードの見分け方から、PCIe-424カードという事が判明。
2.アップグレードサービスによると、47.250円となるよう。
→高いけど、A-DAT3発使えるのは2408MKIIIだけだし(僕のはMKII)
今後24Iとか追加する事を考えもよさそう。
3.でなぜかPDFの申し込み書に記載してFAX(なんかアナクロ・・・)
---
さて、コンピュミックスの方は、とりあえずインサート系は面倒臭いので、すべてPC上で(Mac)やる事にして、リバーブとEQについては細かいのはPCそれ以外は卓と分ける事にしました。
→まあ、結局、2台体制の時と買わないと・・・
でもそうなると、VSTプラグインの貧弱さがマジ気になります。
→やっぱDPはよかったな・・・
空間系のエフェクトは結構興味ありです。
例えば、MOTUだと、
ORBIT - Psycho Acoustic Flight Path Simulator
なんかはすごくよさそう。
| 「オー ビット」は、入力信号の音像を広さをとリスニングポンイトを指定した仮想2D空間上で自由に定位/回転させたり、クリック位置への移動や指定範囲内でのラ ンダム移動も可能な音像移動イフェクトです。仮想2D空間は、空間のサイズ、リスニングポイントや左右スピーカー間の距離、レフレクション(反射)量、ハ イダンプ(高域減衰)の量といった様々な設定が出来るので「動く音像」の残響(ドップラー効果等)もシミュレーション可能です。グラフィックディスプレイ でのリスニングポイントに対するRED BALLの動きがORBITの効果として出力されます。 |
ふむふむ。結局、与えたい位置に音をおけるってことでしょうね。
→デモを試してみようかな。
値段はと、、、38,325円。結構安いんだなぁ。
正式には、「Audioease Rocket Science Bundle」となるそうです。
でも、最近、Melodyneかっちゃったからなー。
来月当たりに手をだしたいと思います。
ではでは。
ふーむ・・・(コンピュミックス)
- Date
- 2007-07-15 (日)
- Category
- 音楽ソフト
こんばんわ。
やっぱりコンピュミックスは苦手ですわ・・・・
Cubaseでがんばってやってみたものの、どーしても音が思い通りにならない・・・
なんか空気感がないっていうか・・・
エフェクトって、音にこうすんばらしぃ!って思わせるようなものだと思っているんで・・
特に気に入らないのがリバーブ!なんでここまで変なのか?
で、やはりミックスは卓だよねと再認識・・・
(あ、R7が増えているのは気にしないでくださいな・・・笑)
狙いやすいです音が・・・
これでA-DAT32Ch復活決定ですな・・・
最新の音にはならないかもしれないけど、やっぱり卓は効果がわかりやすくて好きです。
ではでは。
IntelMac続報・・・・
- Date
- 2007-03-17 (土)
- Category
- 音楽ソフト
こんばんわ。Yoshiです。
いや大変遅くなってしまい申し訳ありません。
IntelMacの制作環境がようやく完成しましたので、記事にします。
<懸案事項>
以下、購入前に懸案としていた事です。
1.Unitor8(EMagic)はドライバーがないのに動くのか?
→あっても、OS X(PPC)用のドライバーで動作するのか?
2.Cubase SX2 , Live4は動作するのか?
3.プラグインは動作するのか?
→特にVSTのプラグイン(PPC)
<結論>
1.Unitor8
動作していますが、動作させるまでに2週間かかりました。
ドライバーは、OSXの物(Appleで公開されているeMagicドライバー)では動作しません。どんなにやっても駄目です。
EMagicUnitor8のドライバーは、AppleのLogic Express7.2、もしくはLogic Pro7.2(どちらもユニバーサルバイナリ対応版)に付属するEMagicドライバーインストールでインストールする事ができます。
つまり、AppleのLogic Express7.2、もしくはLogic Pro7.2を購入しないと、Unitor8やAMTは使用できないという事になります。
Appleのサポートにも問い合わせましたが、「Expressを購入してください。」という事で冷たい物です。とりあえず、ドライバーだけなんとか手に入れてインストールしました。
確かに新しいバージョンになっています。

これでCubaseからまったく問題なく動作します。
2.Cubase 2 , Live 4は動くのか・・
結論としては、動作はしますが、使えません。PowerBookG4 1Gの方が早いぐらいです。特にオーディオがメインとなるLiveにあたってはピーとなり続けるだけで動作しません。
で、Cubase 4については、アップグレード購入、Live 6についてはオンラインで購入しました。すばらしく早いです。
今後のエントリーであげますが、Live 6は成長がとても感じられるのですが、Cubase 4は?って感じです。特にプラグインの互換性については・・・・(おっと長くなる割愛)
3.プラグインは動作するのか?特にVSTのプラグイン(PPC)
動きますが、Cubase 4 上で動作しません。(Oh)VST3になったおかげで、VST2まではサポートされますが、VST1は相手にされてません。
吟味して、プラグインをアップグレードしていく必要があります。
ではでは。また後ほど・・・・
Live 5が出ますね。
- Date
- 2005-07-27 (水)
- Category
- 音楽ソフト
ども、Yoshiです。
いつもお世話になっている(笑)Liveがバージョンアップするということで。

今は、とりあえずLive4を使っていてなにも問題がないので、まあバージョンアップするかどうかはまだ決めていないのですが、
楽しみなバージョンアップではありますね。
しばらくしてから、考えようと思います。
ではまた。
シンセサイザー KARMA
どもYoshiです。シンセサイザーの公開です。
ちょこっとずつ公開いたします。
今日は、KORGのKARMAです。
画像が横向きですが、ご勘弁を。
Ex-ternalでも多いですが、E.R.V.の時には非常にメインを
張っていたシンセサイザーです。
KORGの機械ですが、音源は、基本的にTRITONです。
出音関係では、TRITONの微妙に違いますが、ざらっとした大きく前に出てくるKORGのサウンドです。
これには、KARMAと いうアルペシエーターのお化けが入っているシンセです。

KARMAミュージック・ワークステーションには、アルゴリズム MIDI データ生成技術、 KARMA(Kay Algorithmic Realtime Music Architecture)---Variable Performance Modelerが搭載されています。 入力したノート、コード情報をもとに、 アルゴリズムがもつ様々な設定により、MIDIデータを生成し、 フレーズやパターンなどを自動的に演奏。KARMA Realtime Controlsを感覚的に動かすだけで、 実際にユーザーが最初からアレンジ/打ち込みなどを行う場合には膨大な作業量となる高度なフレーズと音楽的変化を一瞬にして生み出すことができる画期的機能です。 このKARMA機能では、ハーモニー、スケール、アドリブ/ヒューマナイズ、フレーズ・バリエーション、 音色などの音楽的要素までコントロールするため、フレーズに同期した音量/音色の変化、 フレーズのランダマイズまでも可能になり、 従来のフレーズ生成機能------たとえばアルペジエータや自動伴奏機能-----とはまったく異なる、 より音楽的に高度なフレーズを生み出します。
という、(KORGのサイトからの引用)まあ、簡単にいえば、
「アルペシエーター」 のお化けとしかいいようがありません。
通常のアルペシエーターは、パラメーターというのはある程度パラメーターで抑えられていますが、これは本当に化け物です。
トリガー(キートリガー)からさまざまな、パラメーターを経由して音楽的なフレーズを作ることが可能です。
YAMAHAのMOTIF
ESも持っておりますが、アルペシエーターは比べ物にならないです。
特に気に入っているのが、8小節・16小節でフレーズが構成できることです。
さらに、LRに振ったりなどモジュレーションをかけるなどできて、シーケンスフレーズとしては、最高です。
生音系も非常にうまくいくのですが、かなりプログラムに苦労します。
KARMA Labo.にあるPCのエディットソフトを買えば、ある程度楽にはなりそうです。
拡張音源については、このパソコンのメモリーモジュールみたいなのがそうです。
他にFDドライブがありますが、それはソングの保存などに使う感じです。
波形などはFDには保存できません。
このメモリをさすと、波形が増えます。
このカードは、TRITONだと4,5枚入るようですが、KARMAは2枚しか入りません。
これはちょっと不満です。
実際には3枚持っているのですが、1枚は交換して使っています。
現在の曲でもDrs.・Bass・EP・Seqに活躍しています。
ではまた
YAMAHA MUSIC COMPUTER C1って知ってますか?
- Date
- 2005-06-06 (月)
- Category
- 音楽ソフト
どもYoshiです。
Ex-ternalのシンガーDanがだいぶ身辺が落ち着いてきたということで、とっととレコーディングを進めたいYoshiです。
さてさて、YAMAHA Music Computer C1って知ってますか?
YAMAHAが1980年代に発表した、デスクトップ型シーケンサーです。
写真は次回載せますが、まあマニアックな機械です。
まだ昔のように使ってはいない(RS232Cのマウスが必要)のですが、ちょっとした作りにいいかなと思って、衝動買いです。
ただ、マニュアルがなんにもないので、思い出しながらですけど。
レポートは近いうちに。
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R&Bボーカルを募集します。
- Date
- 2005-04-18 (月)
- Category
- 音楽ソフト
こんばんわ、Yoshiです。
Project Ex-ternalの方向性を広げるために新規にボーカルを(シンガー)募集します。
条件:神奈川県までレコーディング、打ち合わせでこれる方。(車、バイク等お持ちの方)
ボーカル条件:男性に限ります。20歳より35歳位までのプロ指向の方。フェイク、コーラス作成できて、作詞できれば直良い。
審査:あり。課題曲もありますのでよければご連絡ください。
新しい才能との出会いを楽しみにしております。
なお、すぐに6月などにクラブ活動も可能です。
ご連絡はコメントでお願いいたします。
モニター環境
- Date
- 2005-01-17 (月)
- Category
- 音楽ソフト
どもYoshiです。
結局、オーディオインターフェースは1ヶ月ぐらい見送ろうかと思っています。
欲しいスペックは、
・Firewire以上
・PowerBook G4でいける
・音がいい
・A-DAT接続があると最高(コンソールがO2Rなので)
と考えると、
![]()
か、MOTUの828あたりになってしまうんですよね。
実売価格もいい値段するので、モニター環境を先に強化しようかと思いまして、現在強化中です。
いろいろネットではぼろくそにいわれていますが、とりあえずNS-10M(テンモニ)を移動しています。
ずーっとこれでミックスをしていたので、これが一番楽なんです。
一応ミックスダウンも一番NS-10Mの時がいいといわれますし。
確かに正しい環境(Club系サウンド)なら低音がもっときちんと出るスピーカーもいいんですが、ミックスは最終的に僕はCDを視野入れているのでNs-10Mでも弱点がわかっていますから、楽といえば楽なんですね。
でもまあ、本当はFostexのNF-1あたりも気になりますが・・・
とりあえずのエントリーでした。
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もうですか・・・Cubase SX3登場。。。
- Date
- 2005-01-09 (日)
- Category
- 音楽ソフト
どもYoshiです。
やっとCubase SX 2で安定してきたなと思っていたところだったのですが。。。

この通りCubase SX 3登場です。
詳細はこちらにあるんですが、あんまり目ざといアップデートがないですね。
Cubase SX2に関しては、MIDIと、Rewireのスレーブのみ。(Rewireは何という方、こちら)![]()
しか使っていないので、アップデートどうしようかなぁという感じですね。
CubaseSX1の時は、CubaseSX自体があまりにも不安定で良くなかったので、SX2にアップしましたが、SX3にアップする必要性が今のところよくわからないですね。
オーディオ関係がかなり強化されたようですが、オーディオ(レコーディングに関しては)Digital Performerを使っていますので、Cubaseのオーディオ能力で実はどうでも良かったりしてます・・・あははははは。
後は、
・Apple Power PC G5とIntel Pentium4 (Prescott)への最適化
これも、PowerBookG4だからあんまり関係ないですね。
・次世代OS“Windows XP 64-Bit Edition”コンパチブル
まったく関係ないです。
今回は見送りの公算が高いですね。
バージョンアップが早すぎるのも問題ですね。
では。
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Live!でのプログラムチェンジ
- Date
- 2004-12-24 (金)
- Category
- 音楽ソフト
他の掲示板で回答した内容を転記しておきますね。参考まで。
Q.Live!でプログラムチェンジを行う場合どうしたらいいか?
Triton
A.KORGは多分同じなど思うので、KARMAの場合で回答しますね。参考にしてください。
確認事項
・SystemPrefの BankMapがGM(2)になっているかKORGになっているかで変わります。どちらでもかまいませんが、とりあえずKORGに換えてください。
項目説明
KORGの場合マニュアルに「プログラムチェンジ信号を受けないと、バンクセレクトなどの項目も受け付けない」とありますのでバンクだけのセレクトはできないことを頭に入れてくださいね。
・マニュアルのBankMapを見てください。(詳細マニュアルにあるはず)
以下のように対応します。
・KORGBankMap
BankA 00.00.R/T
BankB 00.01.R/T
BankC 00.02.R/T
BankD 00.03.R/T
BankE 00.04.R/T
BankF 00.05.R/T
ということは、頭の00がLiveのBankに対応します。
次の00.01と変化している値がSubBankに対応します。
Programはプログラムナンバーです。
たとえば、Progモードとして、BankEの22番に換えたい場合には、
Liveで以下のように設定します。
Bank None
SubBank 04
Program 23
プログラムは、00からスタートしないので+1した値になります。
GM(2)モードは、
BankA 63.00.R/T
BankB 63.01.R/T
BankC 63.02.R/T
BankD 63.03.R/T
BankE 63.04.R/T
BankF 63.05.R/T
になりますので、
Progモードとして、BankEの22番に換えたい場合には、
Liveで以下のように設定します。
Bank 63
SubBank 04
Program 23
にします。
今後の参考に。。
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Live!のWebページ
- Date
- 2004-12-20 (月)
- Category
- 音楽ソフト
どもYoshiです。

Live!のユーザーグループのページに最近はまっています。
いろんな情報があって為になります。
今のところE.R.V.プロジェクトでは核になる機材(ソフト?)だと思っています。
ぜひご期待ください。
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サンレコ11月号
- Date
- 2004-10-19 (火)
- Category
- 音楽ソフト
こんばんわ。Yoshiです。
今回のサンレコは、Live!4についての小冊子がついていました。
ので、即Getです。

Live!はVersion3から使用するようになりました。
まだ、Ex-ternalサイトではまだ公開できていませんが(ボーカルまだ録ってないし・・・)ドラムス+S.E.など複合的に使うようになっています。
何せ楽です!昔が信じられない感じです。
前サンプラーを使っていたときには、タイムを調整するのに大変でしたから・・・・
ただ、このLive!は使いすぎるとオリジナリティが無くなりそう(楽しちゃう)ので、どこで割り切るか難しいですね。
でも、新しいジャンルのニュアンスを入れるときにはてっとりばやくすごく重宝しています。おすすめですよ!
まだ読んでないのですが、MIDIに関しては使う気がない予定なので、オーディオ関係をチェック予定です!
P.S.現新曲はクラブでやるつもりになって作っています。たまーに挫折してお蔵入りになることがありますが、たぶん大丈夫でしょう。ご期待!
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サンプリングCD
- Date
- 2004-10-10 (日)
- Category
- 音楽ソフト
どもYoshiです。
クラブ調の音楽をやる上で欠かせない(今ではなんでもそうかも知れませんが)サンプリングCD。
愛用しているのは、こちらのProSamples。

最近、ブルーと呼ばれるのよりも高品質のこちらも使用しようかと考えています。
サンプリングCDも値段が安くなってきて手に入れやすくなってきました。
Live!で使用する予定です。
もし良いものありましたら、ぜひこそっと教えてください。
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Live!!4にアップデートしました。
- Date
- 2004-10-09 (土)
- Category
- 音楽ソフト
どもYoshiです。
台風がきていたので、Liveを4にアップデートしました。
実際には4.0.3にしたんですけどね。
実際に今回からMIDIトラックが扱えるようになり、ループ的な扱いかたはとても楽になりました。
Cubase SX2.0.2でLiveを同期させていますが、音楽的なトラックに関しては、Cubase SX2.0.2で作ってバックトラックは、Liveでという使い方がよいかと思っております。
結構、Live!3と変わっているので、ちょっと戸惑っていますけど・・・でもすぐなれます。
後は、音でお知らせする形にしたいですね。
ご期待ください!
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Cubase SX+Live!でCPUがあ・・
- Date
- 2004-08-14 (土)
- Category
- 音楽ソフト
どもどもYoshiです。
まともなブログは久しぶりです。
とりあえず、ドメインをとりまして、www.ex-ternal.comというドメインになりました。これからもよろしくお願いします!
さてさて、表題にもある通り、最近あるプロデューサー様より、「サンプルネタ使ってみたら・・・」というアドバイスをいただきました。
あんまりその手をやらなかった(サンプリングはS.E.やボイスなどで使うことはあっても、それほど曲全体にかかわるような部分には使用しなかったのです。こだわりで)ですが、「じゃ、ちょっと調べてみようかな」と思って調べてみました。
まず、有名なのはACIDです。
Hookupさんは、サンプリングCDを何度か購入したことがあります。
Acidいいみたいですが、Windows専用ですので、パスです。(Macが基本)
となると、Apple純正のGarageBandか、Live!という選択肢だと思います。
GarageBandは持っているのですが、対応サンプルが少ないかなという思い込み?+どーも初心者向けということでしっくり着ませんでした。(iLife04持ってますのであるんですが・・・)
で、Live!デモ版を落として使ってみると・・・「すごい!」
こんなに間単に使えるとは・・・そっこーで購入です。
まだ、どのくらい使えるかわからないので、M-AudioのUSBオーディオインターフェースも購入。(中古)
ライブでも鍵盤を弾くだけじゃないほうがいいかななんて思っていたので、このLive!は最高にしっくりきました。
ま、細かいことは現在勉強中なので、またの機会にするとして・・
Live!とCubaseSXは同一のマシン内で起動すると、Rewireという同期技術によって、あたかもCubaseのAudioトラックにまとめられるんですが、(打ち込み?はLive!)同時に演奏させると・・・
ぅん?・・・
ナンカ変なノイズが・・・
うっそ〜!
まさか一番嫌いな「相性ですかぁ・・・」。
Cubaseには一応VSTで昔買ったSampleTank2というVSTi(簡単にいうとソフトシンセ)やエフェクトがびっちりはいっているので、User - Home - ライブラリ - Audio - VSTを全部はずして見る・・
どうだ!・・・
だめ・・・
CPU振り切ってる!!
うそでしょ〜。
だって、最新に近いPowerBookG4で、MIDIトラックがたかだか4TRでLive!が2つなのに動かないっておかしいじゃん!
カメオに聞いてみましたがなかなかわからなかったのですが、やっとわかりました!!(ちなみに3日かかったのです)
えーっと結論からいうと、
の設定が間違っていたんですね。
最高にすれば大丈夫でした。
かなり負荷をかけたテストでもこの通り。

は〜良かったです。
ちなみにいいイメージをサンプルネタからもらったので、新曲になるかもしれません!こうご期待!!!
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これいいな・・・
- Date
- 2004-05-05 (水)
- Category
- 音楽ソフト
続けてのEntry。
SampleTankを使う時にすごく必要なのが、オーディオカード。
PowerBookG4をメインシーケンサーとして使っているので、FireWireかPCMCIAになるんですよね。
となると、
MAJ | FireWire 410
か、
FA-101
あたり。
どっちがいいのかなぁ。
とりあえず実践でまず使ってみて、スペックが持てば導入を考えましょう。
次はボーカルプリアンプのVSTかAUを考えなくては。
ではまた。
SampleTank2いいかも・・・
- Date
- 2004-05-03 (月)
- Category
- 音楽ソフト
こんにちは。Ex-ternal Yoshiです。
日記なんだから、日記にしたい気持ちもあるんですが、これがなかなか時間がとれずにすいません。
みなさん、GWはどうでしょうか?
こちらは、「仕事」です。見事なぐらい・・・
まあ、GWは混んでいるし出かけても時間ばかり過ぎていくので、まあいいんですが、代わりに時間がとれるようになると思います。
さて、音楽の話ですが、先頃書いたとおり「スピードアップ」をしていきたいと思います。
それで、いろんなところで作曲が出来るように少し、ソフト音源を何とかしてみようかと考えています。
それで候補になっているのが、これです。
まあ、Sample Tank2というものなんですが、結構使い勝手のよい感じの物らしいです。
現在FreeVersionを利用していますが、(LE)よければ、実際に購入する予定です。
で、じゃあオーディオインターフェースはどうするか?という事を考えています。
ミックスダウンでは当然、O2Rを利用していますのでこっちでやるので、当然簡単な作曲用+もしミックスでも使えそうなら、
使ってみようかと思っていますので、ある程度のレベルの音が出なければなりません。
で、考えたのはEcho Indigoです。
どの入出力をどれを買うかは、まだ決めていません。
多分IO付きのこれかなと思ってます。
さて何の機材を売ってお金を作るか考えています。いいアドバイスあったらトラックバックお願いします。
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とてもおきに入りのプラグイン
- Date
- 2004-04-20 (火)
- Category
- 音楽ソフト
レコーディングシステムが、MOTUのDP3.1(OS9)の為MASのプラグインはこれをよく使っています。
マスタリングでもかなり重宝しています。
ただし、パワーはめちゃめちゃ食います。
現在G4をG4900にして使って結構余裕ぐらいかなという感じです。
OSXでは厳しそうです。
DPもOSX移行したいところですが、まだスペックが足りません。
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Cubase+DPで同期が・・・
- Date
- 2004-04-20 (火)
- Category
- 音楽ソフト
ちょっと前の話なんですが、メインのシーケンスMacのCubase SX2とDP(G4)がうまく同期をとれなくなってしまいました。
それもただとれないんじゃなくて、曲の後半に行くに従ってどんどん遅れているというすごくやらしいもの。
うーん・・・と悩んでいて2日がかりで原因をつかみました。
最近導入したYAMAHAのMotifESなんですが、このシンセ内部シーケンサーでMTCが扱えるんですね。あんまり気にしないでいたらこれのせいでずれたようです。
まったくまいりました。きちっとあうようになって助かりました。(一度MIDIケーブル全部はずしてしまったし・・・)
皆さんもお気を付けに・・・
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